【2016年人財採用フォーラム 年に一度きりの6大都市大型セミナー】

「歯科医院経営コンサルティングレポート 〜船井流 1000院からの成功事例報告〜」
2016/2/24号
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皆様、はじめまして!
歯科コンサルティングチームの水野陽介と申します。
今回のテーマは「歯科衛生士学校の実態」についてです。
現在、超売り手市場と言われている歯科衛生士採用。
昨年の新卒求人倍率は17.8倍と統計上過去最高という状況です。
私たちは普段歯科医院様以外にも歯科衛生士学校への訪問も実施しております。
それは地域や学校によって学生の採用ニーズが違うため、現場の声を吸い上げることで、
より具体的な内容を皆様にお届けすることができるからです。
今回は北海道と大阪の学校の中で一校ずつ印象に残った例を取り上げさせていただきます。
北海道の学校では、就職する歯科医院は自分に合った職場がいいと考え、
医院見学の回数は4〜5件と多く、就職活動も夏前から開始している学生が大半です。
ただその反面、どの医院がいいのか選定基準を見失ってしまうという傾向もあります。
一方で、大阪の学校では、学生の就職活動開始時期が年末から3月にかけてと遅く、
就職の意識が低いことに就職担当者は学生の質を危惧しておりました。
そのようなことから、歯科衛生士として誇りを感じて働いてもらいたいと
教育制度、就職に対する意識の底上げの見直しを図っていました。
今回の例のように学校によって学生の意識や採用スケジュールは全く異なります。
まずは、自院の採用圏内の学校の実態を把握しましょう。
どんな学生がいるのか。就職時期はいつなのか。学内説明会は開催されているか。
それらに合わせて医院の採用活動の方向を決めていきましょう。
しかし、普段の膨大な医院業務があるため、情報収集まで手が届かないという先生方!!
そんな方々のために、北海道・仙台・東京・名古屋・大阪・福岡と横断しながら、
人財採用セミナーを開催いたします。
セミナー開催地域ごとに焦点を絞った歯科衛生士、歯科医師採用方法はもちろん、
最新の採用ニーズをお届けしていきます。
たった一日で他の医院より確実に一歩先をリードしませんか!?
皆様のご参加心からお待ちしております!
【2016年人財採用フォーラム 年に一度の全国6大都市横断セミナー】
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【執筆者 水野陽介】
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