既に自費義歯がWEBで集患できる時代が来ていた!乗り遅れて後悔する前に、無料でダウンロードしてください

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更新日
執筆者歯科支援部
コラムテーマ自費診療
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皆様

いつもお世話になっております。
船井総合研究所、歯科ユニットマネージャーの
伊藤 崇でございます。

お忙しいところ、こちらのコラムをご開封いただき、
誠にありがとうございます。

結論、
・自費義歯がWEBで集まるノウハウを無料レポートにしましたので、差し上げてもよろしいでしょうか?
という内容です。

これまで、義歯の年齢層(特に総義歯)は、院内のアナログマーケティングが主流でした。
しかし、60代は91%、70代83%、80代でも62%がスマートフォンを所有するようになり、
時代は全く変わりました。

そう、かつてのマウスピース矯正のように、
今は自費義歯がブルーオーシャンのWEBから集まる時代になったのです。
これは周りの歯科医院様が普通に取り組む前に、
どれだけ先に取り組むかが勝負です。

そのため、昨年度に東京本社でセミナー開催し、
その後の反響も多くいただいたためオンラインセミナーも開始しました。
既にセミナー日程もスタートしているため、
ここまでお読みいただいた先生は、
下記の「無料レポート」をダウンロードしてお読みいただき、
更に興味を持っていただきましたら、
オンラインセミナーも合わせてご確認いただくことで、貴院でも始められます。

もう一度ご案内差し上げます。
・自費義歯がWEBで集まるノウハウを無料レポートにしましたので、差し上げてもよろしいでしょうか?

「これが無料でレジ袋が有料なんて!」
とお声をいただけましたら、大変幸いでございます。
いつも弊社コラムをお読みいただき、
誠にありがとうございます。

50歳以上が日本人口の半分以上になった2025年。
この先さらに加速する高齢化社会。
医療費控除のため、健康寿命の延伸は国策レベルです。

なぜ、歯科だけ「予防」に保険点数が付いているのか。
なぜ、「か強診」から「口管強」に変わったか。
なぜ、口腔機能低下症が50歳以上から対象になったか。
それは、メタボリックドミノの最上流にあり、
オーラルフレイルが全身のフレイルに大きく関係しているからです。
そう、健康は健口からです。

「先生、一緒に日本を強くしませんか?」
これは、歯科医師の先生としか始められないと本気で思っております。

最後までお読みいただき、
誠にありがとうございます。
今後ますますの業界発展ならびに、
ご来院いただく患者様の“健口=健康”を延伸し、
より強い日本の創造に寄与できればと存じます。
宜しくお願い申し上げます。




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執筆者 : 歯科支援部

全国の成功事例を武器に、歯科医院の業績向上と組織づくりを支援する専門家集団です。集患・自費率アップから採用・定着まで、現場の課題を即座に解決。院長先生に寄り添い、地域一番の実績づくりを徹底サポートします。